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2017/12/23 UP NEW
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柔整・鍼灸関連情報
保険分・実費分等の明確化が求められ、それに伴い領収書発行の義務付け目標などますます厳格化する保険請求に充実対応。
Medicalcとリンクし、保険分徴収金額・実費分徴収金額を完全明確化。
日々の収支に関わる金銭管理を容易に行えます。

売上管理システム機能紹介


患者番号を入力すると、氏名、
保険種別等が表示され後療登録が行われます。


窓口で貰う金額を入力。
自動計算で保険・実費の管理を実行。

「窓口徴収」項目には、実際に窓口で徴収した金額を入力することができます。
その際、保険分○○円、保険外分△△円と表示されます。
上記No.1656の場合、窓口徴収額 1850円を入力。
保険分350円・保険外分1500円と自動計算されます。
保険外分1500円の内訳を選択し確定します(院独自の設定が可能)
「保険外治療」・「衛生材料」・「その他」の大分類から中、
小分類へと区分し最大60アイテムの登録が行えます。
 
 


日計表入力画面下部にあるボタンを
クリックすると、日計表の印刷と領収書の
発行を行うことができます。


保険・実費等、
各項目ごとの収入を表示。


各種支出も入力出来ます。
支払先は予め登録しておくことができます。


各患者さんごとの内訳を表示します。


現金による日々の収支報告が簡単に行えます。
分院やグループ院経営を行う際に最適です。

◆その他の機能
・担当者別期間報告書 → 期間を指定し、その間の保険内・外の売上報告が行えます。